WEBデザイナーが転職して年収をアップさせる5つのポイント・求人〜転職歴4回の現役ウェブデザイナーが管理人です〜

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いよいよ面接

ウェブデザイナーが、面接を受ける際に必要な「志望動機」の考え方、WEB作品集、ポートフォリオの作り方、履歴書の書き方、職務経歴書の書き方などについてまとめてみました。ぜひあなたの就活のご参考にしてみてください

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ライバルに勝てる!志望動機の準備(ひな形)
ウェブデザイナーが、面接を受ける際に必要な「志望動機」の考え方、そしてウェブデザイナーが面接でほぼ聞かれる「9つの質問」とその答え方についてご紹介します。あなたの将来ビジョンを見据えた志望動機をしっかり固めることで、是非内定を勝ち取りましょう。
知っておきたい。WEB作品集の作り方
WEBデザイナーの就職の合否を左右するWEB作品集。正しい作り方について是非知っておきたいですよね。WEBデザイナーの転職にとって、「作品集」という実力が最大の武器となります。最強の自己PRができる作品集の作り方についてまとめてみました。
ポートフォリオを作る時に押さえておきたいポイント
書類選考の可否を握るポートフォリオサイトは、WEBデザイナーのデザイン力やスキル、個性や強みをより詳しく知ってもらうことができる強力な武器です。利便性・機能性を考えて、全力でしっかりと作り込んで、自分の実力を精一杯サイトに込めましょう。
きちんと書けますか?WEBデザイナーの履歴書
履歴書は、応募先とのファーストコンタクトです。決して手を抜いてはいけません。できるだけ自分の良い部分を見つけ、良いことだけを強くアピールするように心がけましょう。
知ってますか?クオリティの高い職務経歴書の書き方
職務経歴書では、ポートフォリオや作品集では伝わらないあなたの技術やスキル・魅力・あなたの人柄・能力をしっかりと伝え、攻めの職務経歴書に仕上げましょう。また、職務経歴書のテンプレートダウンロード方法も明記しています。
WEBデザイナーの面接対策はこうだ
WEBデザイナーの転職活動において、面接は非常に重要なフェーズの一つです。ここでは、転職面接におけるポイント、面接官に好印象を与える話の仕方、作品のプレゼンテーションの仕方などについてご紹介します。
面接官はここでWEBデザイナーの採用を決める!
求人数が常に高水準をキープするWEBデザイナーですが、実際のところ、企業は思ったような人材を確保できずに苦戦しています。 また、人気の企業であったり、良い採用条件の企業は1名の募集枠に対してもかなりたくさんの応募があり激戦になります。


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